2011年11月4日

■ 初めての砂アニメーション

先日キャロライン・リーフさんの砂アニメーションのワークショップに
参加させて頂きました。

DAVID HOCKNEY
の70年代のドローイング数十点が掲載されたプリントを配られ
そこから何か物語を派生させ短いアニメーションを作るという内容でした。

時間が短かった事もあり、歩きをアニメートするので精一杯
鼻がかゆくなるし、ジャリジャリするし、大変な作業だと実感する事が出来ました。

思う様に動かせない。
しかし、有機物が生み出すアクシデント的な動きに魅力を感じました。

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